のびのび相談役の航海日誌

  1. 2014年3月

    2月00日「全社一つになる」39期の方針のもと、週一回早朝2時間使って8つの会議を進めてきた。

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  2. 2014年2月

    1月00日どんなに不況でも必要な場所に手間暇かければ必ず売上られる!」こんな商売の原点を子供達やスタッフ達に伝えたいと今年も夜明け前の海岸で初日の出を待つ人たちに豚汁を売った。大晦日の午前中一杯かかって仕込み、2時から海岸に行き、帰ってから昼近くまで洗い物をした。

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  3. 2014年1月

    12月00日震災対比70パーセント節電必達のウォームビズコンテスト。選ばれた男性女性のスタイルそのままを、冬の制服として全社員が着ることになった。細身で若いスタッフたちが着たからこそ選ばれた普段選ばないようなスタイルに、戸惑いながらも体格のいい先輩スタッフたちが自分の体を合わせる。

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  4. 2013年12月

    11月00日38年間土地管理をご用命いただいているお客様が来店してくれた。管理地にお連れすることはもちろん、社内を案内し、ビデオを見てもらい、作業を終えて帰ってきた草刈り現場のスタッフも含めた20人以上の社員全員で感謝の気持ちを伝え、 二曲合唱のプレゼントをした。

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  5. 2013年11月

    10月00日「おもてなし企業50選」経産省が全国から選んでくれた50社の中ーに大里も選ばれ、その企業が集まって、一泊二日の研修会が開催された。参加者一人一人の何気ない会話ひとつひとつが胸をうち、勉強になり、たくさんの勇気と元気をもらうことができた。たとえしっぽでも選ばれて良かったと思う。

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  6. 2013年10月

    9月00日視察に行った長野県恵那市の産直市場の「グリーンファーム」。こんな立地や建物で10億円を売り上げ、出荷者は2150名、売り手は買い手!野や山や家にあるすべてのものが商品!の話に驚いた。年商4億円でアップアップしている我が社と比較し、できていない一つ一つを反省する。

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  7. 2013年9月

    8月00日5年生以上の子供たちが下の子供をみるという夏の学童保育が3週間のすべての行事を終え無事終了した。15キロウォークも千葉県一周もプールも子供達が中心になって進め、昼食もつくりあった。

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  8. 2013年8月

    7月00日大里の事故で亡くなったkくんの18回目の命日は、全社を挙げた総勢70名を超える人たちで、お線香をあげ、ボランティアをし、救命救急の講習を受け、大事な危機管理の日として、安全への決意を誓い合った。

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  9. 2013年7月

    6月00日東金市大網白里市の協働で、東金駅大網駅の公衆トイレの美化活動を週一回引き受けて3ヶ月。高齢者や障害者、生活保護受給者など、働きたくても働けない方々の就労支援の研修の場として活動してきた。

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  10. 2013年6月

    5月00日一年半に渡って練習してきた第九合唱が1,000人を超える人たちの前での本番を迎えた。200人の合唱団はもちろん、オーケストラもソリストたちも、みな大網に関わりのある人たちで祝市制にふさわしく大成功に終了することができた。誰にあっても第九演奏会の話題で盛り上がり、余韻は今も続いている。

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